RECRUIT / 採用情報

Job Information求人情報

冨永調査事務所の求人募集要項です。

職種 測量・土木設計・補償調査・都市計画・営業
募集対象 大学または大学院を平成31年3月に卒業見込みの方、または卒業された方
理・工系全学部
募集期間 随時
採用予定 若干名
選考方法 書類選考・面接
提出書類 履歴書・成績証明書・卒業見込証明書または卒業証明書・健康診断書
給与 当社規程による
諸手当 資格手当、家族手当、通勤手当、超過勤務手当、住宅手当
昇給 年1回(勤務状況に応じる)
賞与 年2回(夏季、冬季)
勤務時間 8:00~17:00
勤務地 群馬県高崎市石原町3207-1(本社)
休日休暇 日曜日、土曜日(会社が指定した日)、祝日、年末年始、慶弔休暇、有給休暇
加入保険 健康保険、厚生年金保険、労災保険、雇用保険
福利厚生 厚生年金基金、各種レクリェーション、資格取得支援制度、退職金共済
担当 総務部長(増田) TEL 027-323-9933
E-mail : masuda@tominagachosa.co.jp

Event社内イベント

冨永調査事務所で行っているイベントです。

沖縄へ2泊3日の社員旅行に行きました

社員旅行として5/10㈭~12㈯と5/17㈭~19㈯の2班に分かれて沖縄へ行ってきました。 1日目は「勝連城跡」を見学し、「リザンシーパークホテル茶谷ベイ」にて宴会を行いました。 2日目は「もとぶ元気村」でマリンスポーツを行うグループと、「沖縄美ら海水族館」「古宇利オーシャンタワー」「今帰仁城跡」を見学するグループとに分かれて行動し、夜は自由行動でそれぞれの時間を楽しみました。 3日目は「首里城・守礼門」を見学した後、...

12月22日に毎年恒例、年末大掃除を行いました

12月の土曜出勤日を利用して年末の大掃除を行いました。 社内の清掃、書類等の整理整頓だけでなく、今年は会社駐車場の整地作業も行いました。 また、会社に隣接する市道の清掃で、側溝内部の落ち葉回収等にも取り組みました。 ...

Exploration会社探検

冨永調査事務所に所属する先輩たちに、少しだけ話をきいてみました。

社員インタビュー01大橋さん

「地学王に俺はなる!!」

◆入社のきっかけ
就活応援ナビの合同説明会で冨永調査事務所のことを知りました。
もともと学校で測量を学んでいたこともあり、測量の仕事に興味がありました。 冨永調査事務所の業務は、公共事業をメインとしているということで、安定した職場という印象があり入社を希望しました。

◆ 入ってみてからのギャップ(実際のところ)
入社して感じたことは、思っていた以上に会社の人と勤務外で会うことが多いことです。休日に同期や、先輩と遊びに行ったり、仕事終わりに飲みに行ったりして、コミュニケーションを図っています。 勤務外での交流は、上司との距離が近くなったり、課の違う人とも交流があったり、会社全体でのコミュニケーションの円滑化や、良好な人間関係や職場環境を構築するのにとてもいい機会だと思います。 これからは、冨永調査事務所での仕事を通じて、地学に精通した博識な人間になりたいと考えています。

社員インタビュー02髙橋さん

「人が好き、家族が好き、群馬が好き」

◆入社のきっかけ
大学にきた求人情報で、冨永調査事務所のことを知りました。 もともと測量の勉強をしていた訳ではないのですが、会社説明会に来たときに、県内の公共事業中心の仕事をしていると知り、地元で働けて住んでいる地域に貢献できる仕事をしたいと思いまいした。
地元が好きで、地元での就職を希望していました。将来もずっと群馬県内に住み続けたいと思っています。

◆入ってみてからのギャップ(実際のところ)
冨永調査事務所に入社する前は、仕事の内容はまったく想像できなくて、測量機器しか思い浮かばなかったです。
入社してみてわかったのは、個人情報の取り扱いが多いことに驚きました。地権者さんの情報を調べたりする業務もあるので、個人情報の取り扱いにはとても気をつけています。
また、測量の現場は道路や橋以外にも険しい山だったり、大きな川に行ったりすることがあることにも驚きました。
測量の知識や資格はありませんが、自分の知っている町の図面を作成したり、少しでも携わったところの場所が形に残るのはとてもやりがいがあることだと思っています。

社員インタビュー03小池さん

「やりがいを追い求めていたい」

◆入社のきっかけ
私は安定した職場環境を求めていたので、公務員になる為の専門学校へ行っていました。
就職活動の時期に、専門学校の先生の勧めもあり、冨永調査事務所のことを知りました。測量などの知識はなかったのですが、もともとチャレンジすることが好きなので、新たな分野へのチャレンジで冨永調査事務所へ入社しました。

◆入ってみてからのギャップ(実際のところ)
公共事業中心の業務内容ということで堅苦しいイメージがあり、職場環境や人間関係に不安がありましたが、しっかりONとOFFを使い分けている先輩社員の姿を見て、とても尊敬しました。
また、会社全体の雰囲気も私の想像以上に温かい会社で、仕事も楽しいし、飲み会も楽しいです。今は、結婚、出産しても仕事を続けたいと考えています。
私は、任された仕事をやり終えたときに、とても達成感とやりがいを感じます。
今後もチャレンジ精神を持ち、社会人生活を送っていきたいと考えています。

社員インタビュー04荻野さん

「仕事と家庭を両立したい」

◆入社のきっかけ
結婚を機に2年半勤めていた会社を辞め、群馬県へと引っ越してきました。
将来を見据え、産休・育休がしっかりととれる会社を探していたところ、職業安定所で冨永調査事務所の求人を見つけました。
前職が建設会社の事務員で、測量・設計業とは近からず遠からずの分野に勤めていたこともあり、自分の経験を活かせるのではないかと思い、求人に応募しました。

◆入ってみてからのギャップ(実際のところ)
社員数が多く歴史も長い会社なので厳しそうというイメージが漠然とありましたが、実際に入社してみるとどの先輩方も優しく、温かく迎えてくださいました。
また、社員旅行やお花見、慰労会など社内イベントが豊富で、普段あまり話す機会のない課の人たちとも交流でき、和気藹々とした会社だと思います。
業務面では以前勤めていた会社よりも電話の件数や来客数が多く慣れないことも多いですが、上司や先輩がフォローしてくださるので、安心して業務に取り組むことができます。
これからも前職での経験を活かしつつ、素早く丁寧な仕事ができるよう努力し、家庭と仕事をうまく両立させていきたいです。

社員インタビュー05深井さん

「様々な能力を駆使できる土木設計技術者になる」

◆入社のきっかけ
冨永調査事務所のことを初めて知ったのは、3月に開催された合同説明会のときです。
元々大学で土木の勉強をしており、建設コンサルタントへの就職を目的としていたため、この会社に興味を持ちました。
出身地である群馬県で、大学の勉強を生かして仕事を行っていけるということもあり、入社を希望しました。

◆入ってみてからのギャップ(実際のところ)
入社後に感じたことの一つとして、この仕事には思った以上に多くの能力が必要だということがあります。
土木技術に関する幅広い知識はもちろん、その中から現場ごとに適した技術を選定する能力、それを資料としてまとめ、顧客にわかりやすく伝える能力…、他にも様々な能力を必要としますが、特に、社内での連携能力が重要だと感じております。このような仕事の特色からか、先輩社員の皆様はコミュニケーションをとても大事にしている印象があります。
それは仕事に関することだけではありません。社内旅行や祝賀会等社内イベントも充実しておりますし、休日に仲間と登山などを楽しむ人もいます。
単に楽しむだけでなく、コミュニケーションを通じて信頼関係を築くことで、それを仕事に生かしている先輩社員が大勢います。
私もそのような先輩方を見習い、様々な能力を駆使できる技術者になりたいと思っております。